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開催が近いイベント

7月
16
終日 (2022.7.16~2023.2.26)コードF‐... @ 福島県全域・22エリア
(2022.7.16~2023.2.26)コードF‐... @ 福島県全域・22エリア
7月 16 2022 – 2月 26 2023 終日
(2022.7.16~2023.2.26)コードF‐10 幸せを呼ぶラッキーアイテムを探せ! @ 福島県全域・22エリア
ふくしま&ラッキー コードF-10 幸せを呼ぶラッキーアイテムを探せ! 開催期間:2022年7月16日(土)~2023年2月26日(日) 開催エリア・開催場所:福島県全域、22エリア 参加費:無料 参加方法等、詳しくは [コードF‐10 幸せを呼ぶラッキーアイテムを探せ!|福島県全域、22エリアで出来るリアル宝探し-HUNTERS VILLAGE] URL:https://huntersvillage.jp/quest/fukushima10        
10月
1
終日 (~2022.12.25まで)\双葉郡8町... @ 双葉郡8町村
(~2022.12.25まで)\双葉郡8町... @ 双葉郡8町村
10月 1 – 12月 25 終日
(~2022.12.25まで)\双葉郡8町村をめくろう!/ふたばエイトスタンプラリー「学び編」 @ 双葉郡8町村
\双葉郡8町村をめくろう!/ ふたばエイトスタンプラリー 「学び編」 スタンプラリー期間 2022年10月1日(土)~12月25日(日) 4ヶ所以上のスタンプを押して応募すると抽選で双葉郡グッズプレゼント     [スタンプ設置場所] ※ガイドマップ、スタンプ台紙、応募箱は各施設に設置されています。 広野町 広野町文化交流施設 ひろの未来館     住所:福島県双葉郡広野町下浅見川字築地73番地1 (地図はこちらから) 楢葉町 みんなの交流館ならはCANvas     住所:福島県双葉郡楢葉町大字北田字中満260番地 (地図はこちらから) 富岡町 とみおかアーカイブ・ミュージアム     住所:福島県双葉郡富岡町大字本岡字王塚760-1 (地図はこちらから) 川内村 いわなの郷     住所:福島県双葉郡川内村上川内炭焼場516 (地図はこちらから) 大熊町 大熊町交流ゾーン linkる大熊     住所:福島県双葉郡大熊町大川原南平1207-1 (地図はこちらから) 双葉町 東日本大震災・原子力災害伝承館     住所:福島県双葉郡双葉町大字中野字高田39 (地図はこちらから) 浪江町 震災遺構 浪江町立請戸小学校     住所:福島県双葉郡浪江町大字請戸字持平56 (地図はこちらから) 葛尾村 葛尾村復興交流館あぜりあ     住所:福島県双葉郡葛尾村落合字落合20−1 (地図はこちらから)       お問い合わせ:ふたばエイト(双葉郡まちづくり協議会)        事務局 一般社団法人ならはみらい TEL:0240-23-6771 [ふたばエイト] 株式会社 広野町振興公社 一般社団法人 ならはみらい 一般社団法人 とみおかプラス 一般社団法人 かわうちラボ 一般社団法人 おおくままちづくり公社 一般社団法人 ふたばプロジェクト 一般社団法人 まちづくりなみえ 一般社団法人 葛尾むらづくり公社              
10月
15
終日 (2022.10.15~2023.1.31まで)【... @ 福島県相馬市内(地図は道の駅そうま)
(2022.10.15~2023.1.31まで)【... @ 福島県相馬市内(地図は道の駅そうま)
10月 15 2022 – 1月 31 2023 終日
(2022.10.15~2023.1.31まで)【相馬市】リアル宝探しイベント2022 ~そうまクエスト「ある偉人と不思議な書物」~ @ 福島県相馬市内(地図は道の駅そうま)
      福島県相馬市内を舞台に「リアル宝探しイベント2022」の一環で、 『そうまクエスト「ある偉人と不思議な書物」』を開催いたします!!   本イベントは、宝の地図に描かれた謎から手がかりを入手し、舞台となる福島県相馬市内のあちこちに隠された宝箱を見つけ出すイベントです。   宝箱を発見し、アンケートに回答すると素敵な商品が当たる抽選に応募できます!   宝の地図を手に入れて謎を解き、宝箱を見つけましょう!   ぜひ家族や友人を誘ってご参加ください!     〇開催期間 2022年10月15日(土)~2023年1月31日(火)   ※2022年12月29日(木)~2023年1月3日(火)を除く。   〇イベントエリア 福島県相馬市内   〇宝の地図の配布場所 道の駅そうま  住所:〒979-2522 福島県相馬市日下石金谷74-1(地図)   相馬復興市民市場「浜の駅松川浦」  住所:〒976-0022 福島県相馬市尾浜追川196(地図)   磯部水産加工施設直売所  住所:〒979-2501 福島県相馬市磯部大迎1126(地図)   尾浜こども公園  住所:〒976-0022 福島県相馬市尾浜北ノ入140(地図)   相馬市 千客万来館  住所:〒976-0042 福島県相馬市中村北町55-1(地図)   〇参加費 無料 〇参加方法 1.宝の地図(参加冊子)を入手! 宝の地図の配布場所(道の駅そうま、相馬復興市民市場「浜の駅松川浦」、磯部水産加工施設、尾浜こども公園、千客万来館のいずれか)で宝の地図(参加冊子)を入手しましょう。   2.宝の地図の「謎」を解く! 宝の地図にある謎を解くと、市内のどこかに隠されている4つの手がかりのありかが分かります。   3.宝箱を探す! 全ての手がかりを入手すると、宝箱のありかが分かります。   4.発見報告をしよう! 宝箱を発見したら、発見報告所(千客万来館)で「宝発見のキーワード」を報告しましょう!   ☆「宝発見のキーワード」が正しければクリア賞をゲットできます。 ※先着20,000人です。   ☆アンケートに回答すると豪華賞品が当たる抽選に応募できます。   ☆ハッシュタグ「#相馬市リアル宝探し」を付けて宝探しの様子をSNS(インスタグラム、ツイッターなど)に投稿するとオリジナルエコバックをプレゼント!発見報告所で投稿した画面をお見せください。 ※先着2,500人です。   〇抽選プレゼント 1等=相馬牛引換券10,000円分(5人) 2等=相馬産コシヒカリ10キログラム(10人) 3等=特産品またはブランド認証品詰め合わせ(50人) ※当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。 ※プレゼントの内容は変更となる場合があります。     その他詳細はコチラ↓ 相馬市観光情報サイト oregaそうま -『そうまクエスト「ある偉人と不思議な書物」を開催します』 URL:https://www.city.soma.fukushima.jp/kankosite/kanko/shinaikankojoho/12739.html     ————————————————————————————————   ◇お問合せ先 相馬市 千客万来館  住所:〒976-0042 福島県相馬市中村北町55-1(地図)  電話:0244-26-4848   ◇主催 相馬市 商工観光課   ◇協力 相馬市観光協会   ◇企画・制作 株式会社タカラッシュ   ————————————————————————————————              
10月
20
終日 (2022.10.20~2023.2.26)コードF... @ 福島県全域(22エリア+鉄道コース3コース)
(2022.10.20~2023.2.26)コードF... @ 福島県全域(22エリア+鉄道コース3コース)
10月 20 2022 – 2月 26 2023 終日
(2022.10.20~2023.2.26)コードF Flowers @ 福島県全域(22エリア+鉄道コース3コース)
ふくしま&ラッキー コードF Flowers 開催期間:2022年10月20日(木)~2023年2月26日(日) 冬季は積雪状況に応じ、LINEを活用したバーチャル探索のみ可能となるエリア有り 開催エリア・開催場所:福島県全域(22エリア+鉄道コース3コース) 参加費:無料 参加方法等、詳しくは [コードF‐Flowers 幸せをもたらすラッキーといやしの花 – HUNTERS VILLAGE] URL:https://huntersvillage.jp/quest/fukushima_flowers 【主催・問合せ先】福島県観光交流課 TEL:024-521-7398 (土日休日を除く8:30~17:15まで)        
10月
22
09:00 (2022.10.22~12.11まで)【南相... @ 南相馬市博物館
(2022.10.22~12.11まで)【南相... @ 南相馬市博物館
10月 22 @ 09:00 – 12月 11 @ 16:45
(2022.10.22~12.11まで)【南相馬市】博物館企画展示『相双地方の被爆体験を伝え継ぐ』 @ 南相馬市博物館
      南相馬市博物館では、企画展『相双地方の被爆体験を伝え継ぐ – 証言 ヒロシマ・ナガサキのこと -』を開催いたします。     昭和58(1983)年、戦後38年を経て相双地域在住者による被爆体験談集『私も証言する―ヒロシマ・ナガサキのこと―』が刊行されました。 広島・長崎から遠く離れたこの相双地方に多くの被爆者がいたことは驚きに値します。   戦争の記憶の風化が指摘されて久しいですが、被爆体験やその後の生活の実際がどのようなものであったかを本店により伝え継ぎます。     関連講座として平和学習講座『ヒロシマから未来へ 核兵器のない平和な世界を目指して』も開催予定。 あわせてご覧ください。     〇開催日時 2022年10月22日(土)~12月11日(日)9:00~16:45(最終入館は16:00まで)   〇場所 南相馬市博物館  住所:〒975-0051 福島県南相馬市原町区牛来出口194(地図)   〇観覧料(企画展開催時) 一般:400円 南相馬市内の小中高生:無料   ※本企画展開催中に、無料観覧日がございます。ぜひご利用ください。 →2022年11月3日(東北文化の日)   〇関連講座 平和学習講座『ヒロシマから未来へ 核兵器のない平和な世界を目指して』  ・日時:2022年10月30日(日)13:30~14:30  ・講師:西村 宏子氏(広島平和記念資料館派遣講師)  ・内容:被爆の実相や核兵器をめぐる世界情勢について説明いたします。  ・定員:先着36名(中学生以上)  ・持ち物:筆記用具  ・参加受付:2022年10月2日9時~ ※定員になり次第受付終了いたします。     申込およびその他詳細はチラシをご覧ください。     ———————————————————————————————   ◇主催・お問合せ先 南相馬市博物館  住所:〒975-0051 福島県南相馬市原町区牛来出口194(地図)  電話:0244-23-6421  FAX:0244-24-6933  メール:hakubutsukan@city.minamisoma.lg.jp  WEB:https://www.city.minamisoma.lg.jp  開館時間:9時~16時45分(最終入館は16時まで)  休館日:毎週月曜日および年末年始(12月29日~1月3日)   ※開館→2022年9月19日、10月10日、2023年1月9日    休館→2022年9月20日、10月11日、2023年1月10日   ———————————————————————————————                
11月
12
17:00 【南相馬市小高区】あかりのファン... @ 小高浮舟ふれあい広場(点灯式会場)
【南相馬市小高区】あかりのファン... @ 小高浮舟ふれあい広場(点灯式会場)
11月 12 2022 @ 17:00 – 1月 9 2023 @ 20:00
【南相馬市小高区】あかりのファンタジーイルミネーション in おだか @ 小高浮舟ふれあい広場(点灯式会場)
      今年も南相馬市小高区にて「あかりのファンタジー イルミネーション in おだか」が開催されます!   イベント開始初日には、点灯式を開催。 ステージイベントとして「トモダチプロジェクト」の皆さんによるパフォーマンスも予定しております!     皆さんのお越しをお待ちしております。   WINTER FESTIVAL’22 in 小高交流センターについてはコチラ↓ 相双ビューロー『【南相馬市小高区】WINTER FESTIVAL’22 in 小高交流センター』 URL:https://sosobureau.yumesoso.jp/archives/28026     〇点灯期間 2022年11月12日(土)~2023年1月9日(月・祝)   〇点灯時間 17:00~20:00   〇参加団体 小高区内各所の事業所、個人宅、各種団   〇オープニングセレモニー(点灯式)について 2022年11月12日(土)16:45予定 場所:小高浮舟ふれあい広場   ※雨天の場合、建物内で開催 ※新型コロナウイルス感染症拡大防止にご協力をお願いいたします。     その他詳細はコチラ↓ 小高観光協会HP -『あかりのファンタジーイルミネーション in おだか』 URL:http://odaka-kanko.jp/c-event/index05.html     ———————————————————————————————   ◇主催・お問合せ先 小高観光協会(小高区役所地域振興課内)  電話:0244-44-6014  Twitter:https://twitter.com/odakakankou  WEB:http://odaka-kanko.jp/   ◇後援 南相馬市   ———————————————————————————————              
12月
1
17:30 【富岡町】YONOMORIまち灯り2022 @ 旧富岡町第二中学校
【富岡町】YONOMORIまち灯り2022 @ 旧富岡町第二中学校
12月 1 2022 @ 17:30 – 1月 9 2023 @ 20:00
【富岡町】YONOMORIまち灯り2022 @ 旧富岡町第二中学校
      富岡町では「YONOMORIまち灯り2022」を開催いたします。   本イベント開催に伴い、2022年12月1日(木)に点灯式を予定しています。   また当日は、キッチンカーの出店やプチイベント等 も予定 児童の製作したペットボトルツリーも展示します。 多くの方のご来場を、お待ちしております。     〇日時 2022年12月1日(木)~2023年1月9日(月)17:00~20:00 ※点灯式の日(12/1)は17:30~   〇場所 旧富岡第二中学校  住所:〒979-1161 福島県双葉郡富岡町夜の森北 南4丁目42(地図)     その他詳細はコチラ↓ 富岡町観光協会Twitter URL:https://twitter.com/tomioka_tourism/status/1595667568496611329?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Eembeddedtimeline%7Ctwterm%5Escreen-name%3Atomioka_tourism%7Ctwcon%5Es1     ———————————————————————————————-   ◇主催、お問合せ先 一般社団法人『富岡町観光協会』  電話:0240-23-7366  HP:https://tomioka-tourism.com/   ———————————————————————————————-            
12月
3
14:30 (2022.12.3、4)【新地町】Songs ... @ 新地町文化交流センター 観海ホール
(2022.12.3、4)【新地町】Songs ... @ 新地町文化交流センター 観海ホール
12月 3 @ 14:30 – 18:00
(2022.12.3、4)【新地町】Songs For Lovers @ 新地町文化交流センター 観海ホール
Shinchimachi Songs For Lover’s 2022.12.3(sat)・4(sun) 開場:13:30 / 開演:14:30 LIVE:14:30start / 18:00close 新地町文化交流センター 観海ホール 住所:福島県相馬郡新地町駅前1丁目3 (地図はこちらから) [Songs For Lovers公式サイト]URL:https://twinklewedding.jp/        
12月
4
14:30 (2022.12.3、4)【新地町】Songs ... @ 新地町文化交流センター 観海ホール
(2022.12.3、4)【新地町】Songs ... @ 新地町文化交流センター 観海ホール
12月 4 @ 14:30 – 18:00
(2022.12.3、4)【新地町】Songs For Lovers @ 新地町文化交流センター 観海ホール
Shinchimachi Songs For Lover’s 2022.12.3(sat)・4(sun) 開場:13:30 / 開演:14:30 LIVE:14:30start / 18:00close 新地町文化交流センター 観海ホール 住所:福島県相馬郡新地町駅前1丁目3 (地図はこちらから) [Songs For Lovers公式サイト]URL:https://twinklewedding.jp/        
12月
6
11:00 【富岡町】廃炉と環境回復~研究開... @ 富岡町文化交流センター 学びの森 大ホール
【富岡町】廃炉と環境回復~研究開... @ 富岡町文化交流センター 学びの森 大ホール
12月 6 @ 11:00 – 16:50
【富岡町】廃炉と環境回復~研究開発の今までとこれから~ @ 富岡町文化交流センター 学びの森 大ホール
日本原子力研究開発機構 令和4年度 福島研究開発部門成果報告会 廃炉と環境回復 ~研究開発の今までとこれから~ 日 時:令和4(2022)年12月6日(火)     11:00~16:50 (10:30開場) 開催形式:ハイブリッド形式(会場・オンライン) 会 場:富岡町文化交流センター 学びの森(大ホール)     住所:福島県双葉郡富岡町大字本岡字王塚622-1 (地図はこちらから) 入場料:無料 事前お申込み及び詳細はホームページにてご案内。 URL:https://fukushima.jaea.go.jp/info/R4_fukushima-hokokukai.html 参加申込期限:令和4年11月18日(金) お問い合わせ先 [国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 福島研究開発部門] URL:https://fukushima.jaea.go.jp/ 福島事業管理部 総務課 TEL:024-524-1060 E-mail:fukushima-hokokukai@jaea.go.jp        
相双ゆたどさ

相双神旗ディネード

相双“このひと” 記事一覧

相双"このひと"相馬アグリ株式会社

相双“このひと” 相馬アグリ株式会社【南相馬市】...

      ■ご所属の団体、事業の紹介をお願いいたします。 紅梅の植栽を行う事で、小高の“紅梅の里”づくりを進めています。もともと南相馬市小高区(旧小高町)は梅の木が多くたいへん美しかったことから、紅梅の里として知られてきました。これまで会社の事業で緑化材の生産販売を行ってきましたが、近年、紅梅の栽培に力を入れ始め、現在まで計6,000本ほど(5ヘクタール)を植栽しました。東日本大震災の被害と原子力発電所事故災害の影響を大きく受けた小高区ですが、復興の一助になればと思い、紅梅の里の復活を目指してこの活動を進めています。     ○...

相双"このひと"南相馬&杉並トモダチプロジェクト

相双“このひと” 南相馬&杉並トモダチプロジェクト...

    東日本大震災を機に、「みんなのうた」という1曲でつながり合った 南相馬と杉並の子どもたちが、歌とダンスを通して交流し続けるプロジェクト。 活動から8年。昨年(2020年)は、第6回本公演を東京・杉並区高円寺で公演予定でしたが 新型コロナウィルスの影響により本公演を延期。 つなぎ続けた手が離れないように、それからも様々なカタチで2地域をつなぐ活動を展開。 今年2021年、第7回本公演を南相馬市で開催予定。 新しいプロジェクトのカタチを模索しています。 福島の浜通りから、元気な子どもたちの姿を世界中に届けるために これからもがんばっていきます。       ○...

相双"このひと"相馬農業高等学校(相農ショップ)

相双“このひと” 福島県立相馬農業高等学校 相農ショップ【南相馬市】...

    南相馬市で農業全般を専門とした教育を行っている学校です。 学科のひとつ「食品科学科」では、授業の一環として毎年「相農ショップ」を開催しています。 食品の加工などを学ぶ「製造実習」で、実際に生徒さんたちが作ったパンや加工品等を、流通の仕組みを学ぶ「相農ショップ」という場で、地域の方々向けに販売を行うという授業となっています。 また、同校の学科のひとつ「生産環境科」で育てた季節の農産物や花なども店頭に並ぶこともあり、...

相双“このひと” 株式会社クロコカンパニー

相双“このひと” 株式会社クロコカンパニー【相馬市】...

        相馬のまちなかで、「高校生向けの場所づくり」と 「中高生向けキャリア支援サービス」を進めています。 相馬市内の事業所と連携した「相馬の職を伝えるイベント」や 東京大学と連携した「キャリア教育イベント」など 若者の未来と地域を繋ぐ各種事業を推進しています。 その他にも“田町マルシェ”の運営にも関わり 地域の活性化やネットワークづくりに努めています。         ○...

相双“このひと” Rainbow Moon-虹月-【飯舘村】

相双“このひと” Rainbow Moon-虹月-【飯舘村】...

  ピラティス(傷痍軍人のリハビリ治療を起源とする心身健康増進法)を中心とした健康増進事業を行っています。2年ほど前から福島市を中心に実施していましたが、令和元(2019)年の5月から月2回程度の割合で飯舘村内の10~20名を対象にサークル形式で活動するようになりました。現在は福島市・飯舘村間を往復しながら活動をしています。 Rainbow Moon-虹月-Webサイト https://rainbow8moon.jimdofree.com/         〇...

相双“このひと” FiveStar【楢葉町】

相双“このひと” FiveStar【楢葉町】...

  楢葉町の自然・歴史・文化・人々を紹介する映像チャンネル『ナラハ(70.8)チャンネル』 楢葉町の活性化と、こころとからだの本当の復興をめざす『ナラノハ』などで活動され ドローン撮影などを手がけるFiveStarを運営する、双葉郡楢葉町出身、...

相双“このひと” ふたばいんふぉ

相双“このひと” ふたばいんふぉ【富岡町】...

  双葉郡8町村(広野町・楢葉町・富岡町・川内村・大熊町・双葉町・浪江町・葛尾村)を展示パネルで紹介。 充実の関連書籍も自由に閲覧でき、双葉郡内の物産やグッズも販売。 会議やイベント、コワーキングスペースとしても利用可能で 食事やドリンクが楽しめる「cafe135(カフェひさご)」も隣接する 富岡町にある双葉郡インフォメーションセンター“ふたばいんふぉ”スタッフ、平山さん・加井さんの紹介です。 (上記画像は、「ふたばいんふぉ」より提供いただきました) 双葉郡の総合インフォメーションセンター「ふたばいんふぉ」は 双葉8町村の現状を共有し、広く伝えるために 民間団体の双葉郡未来会議が運営しています。 同団体の活動や繋がりを基に 単なるアーカイブ施設というだけではなく 住民目線での捉え方、伝え方を自らが発信することで よりダイレクトに双葉郡のリアリティをお届けします。 そしてそれは町村の枠を超えた 住民同士の理解を深めることにも繋がります。 展示は視覚的にわかりやすいように 写真やデータなどのパネルをメインに 大型モニターに映し出される双葉郡の今 関連する各種書籍や冊子、そして学校や 消防、警察や東電など関係各所の情報も取りまとめ 双葉郡の様々な情報を提供できるよう心がけています。 視察やスタディツアー、また地元の方の一時帰宅の際には 是非とも訪れて頂ければ幸いです。 「ふたばいんふぉ」は学びの場としては勿論 新しいつながりの場としても皆様をお待ちしております。 ※団体でお越しの際は事前にご連絡ください。 (「ふたばいんふぉ」リーフレットより)     〇...

相双“このひと” 食事処 酒処 知床屋

相双“このひと” 食事処 酒処 知床屋【楢葉町】...

  2020東京オリンピックの聖火リレーがスタートするJヴィレッジのある双葉郡楢葉町。 その楢葉町で、北海道産の食材を使って、北海道の料理を提供する「食事処 酒処 知床屋」 生まれも育ちも北海道・知床の、元気いっぱい 関口...

相双“このひと” コヤギファーム

相双“このひと” コヤギファーム【南相馬市小高区】...

  南相馬市小高区で、ブドウの栽培から始め、ワインづくりを目指す 株式会社コヤギファーム、三本松 貴志 さんインタビューです。   2016年に、山形のワイナリーに立ち寄った際に感銘を受け 自身も震災後の生業にできないかと考えたのがきっかけです。 震災以前は酪農を営んでいました。 川内村では震災後に、ワイナリーを設立するため ブドウ栽培に精力的に取り組んでいることを知り、 川内村役場産業振興課の担当の方に直接話をうかがい、 2017年からボランティアで川内村ワイナリーの作業を手伝いながら学び、 2018年には、川内村と同じ時期にワインづくりに取り組み始めた富岡町でも、 作業を通してワイナリーづくりを学び、 2019年春、南相馬市小高区にブドウの苗木を550本、初植樹するに至りました。          〇...

相双“このひと” Fuku Farming Flowers

相双“このひと” Fuku Farming Flowers【川内村】...

  川内村 Fuku Farming Flowers 福塚 裕美子さんインタビューです。 昨年九月に開業した川内村の花屋です。 双葉郡を中心に出張販売と予約販売を行っております。 フラワーアレンジメント、花束、スタンド花、ハーバリウム等を手掛けています。 出張レッスンも開催して、地域の皆様と一緒に楽しく活動しております。        〇...

相双“このひと” もとまちベース

相双“このひと” もとまちベース【南相馬市】...

  デザイン関連の『もとまちベース』を自営されながら 「体験工房 赤い屋根」(南相馬市鹿島区)や 本町商店会(南相馬市原町区本町)などのデザインサポートをなさったりと 幅広く地元に根ざした地域活動に携わっていらっしゃる 神戸から南相馬へ移住された、加納...

相双“このひと” 大野村農園【相馬市】...

  震災後に福島県相馬市で新規就農された大野村農園さん。 現在、2人の子供と他県から来てくれるボランティアさんや研修生の皆さんとともに畑を耕しています。 ブロッコリーや白ネギなどの野菜を育てつつ、とことん「循環型」にこだわった自然卵養鶏による「相馬ミルキーエッグ」も販売。(昨年1月に第2回ふくしま産業賞受賞) また、相馬唯一の伝統野菜である「相馬土垂(そうまどだれ)」の復活にも力を入れています。 今回はそんな幅広い活動を続けられている大野村農園・菊地陽子さんにインタビューさせていただきました。        〇...

相双“このひと”株式会社 彩葉 第3回...

株式会社 彩葉 第3回  Q4. これからチャレンジしたいことは、どんなことですか。 『地産地消』と『彩葉マルシェ』 地産地消; ㈱彩葉のある場所は、福島第1原発から半径20km圏内。 除染後の避難解除にて生活再開されていても、以前のような作物の生産は困難です。 その環境でも、戻った人達は野菜作りを始めました。 施設で使う野菜類を是非、この地区の皆さんの物をと考えています。 放射能検査を行い、安心して食べられることを合わせて実証していきたい。 彩葉マルシェ; 他県に震災の報告会等でお伺いした時の友人や知人の力を借りて 南相馬ではなかなか食べられないような食材を集め、利用者様、ご家族、地域の方等の交流の場を作りたいです。    Q5....

相双“このひと”株式会社 彩葉 第2回...

株式会社 彩葉 第2回 Q2. 力を入れていることは、どんなことですか。 『介護理念; 笑顔でともにいきいきと』 利用者様一人一人の心身のケア。その人の培ってきた様々な能力を 今、出来る範囲で発揮できるような支援をしたいと思っています。 そして、それらが意欲の向上に繋がり、前向きに生きてほしい。 私達は、高齢になり、支援や介護を要する生活になっても、共に支えあい、体と心を動かしながら 笑顔になれるようなケアを行っています。 Q3....

相双“このひと”株式会社 彩葉 第1回...

株式会社 彩葉 第1回       〇 プロフィール   株式会社彩葉   連絡先住所:南相馬市小高区大富字東畑55-1   連絡先電話番号:090-7071-9845   メールアドレス:c-ooi@iroha-odaka.com 株式会社彩葉は以下の二つの事業所を運営しています。 ・お元気デイサービス 彩りの丘   高齢者の介護予防を主としたデイサービスです。   対象者は、介護保険要支援の方、又は、事業対象者の方です。 ・デイサービス いろは   高齢者の介護を主としたデイサービスです。   対象者は、介護保険要介護の方です。   Q1....

相双“このひと”ふたば地域サポートセンター準備室ふたすけ 第3回...

ふたば地域サポートセンター準備室ふたすけ 第3回  Q4. これからチャレンジしたいことは、どんなことですか。 市民活動を地域全体で盛り上げてゆくためのインフラづくりです。 一つはダイレクトリー(目録)の発行。 この地域にどんな活動が何を目指してどんな取り組みをいしているかを紹介するツールです。 もう一つは円卓会議の運営。自治体横断、セクター横断で共通の目標に向かって話し合える場づくり 仕組みづくりもチャレンジしたいと思います。 それは、すでにある会議体をよりよくする事かもしれませんし、新たに立ち上げる事かもしれませんが 「やんわり・ゆっくり・よりあって」をモットーに、少しずつ実践していきたいと思います。    Q5....

相双“このひと”ふたば地域サポートセンター準備室ふたすけ 第2回...

ふたば地域サポートセンター準備室ふたすけ 第2回 Q2. 力を入れていることは、どんなことですか。 とにかく祭りやフェスタなど活動の現場に飛び込んで、顔の見える関係を増やしながら 地域のニーズに応えている地元の団体さんの組織課題をキャッチして、及ばずながら応援させていただいています。 同時に、地域課題や組織課題を面的にとらえて、県や国に提言をする事で 同じような課題を根本的に解決していくことを目指しています。 そのためにも地域団体同士が顔の見える関係を広げて 多様な声を発信し続ける事を一緒にやってゆきたいと思います。 Q3....

相双“このひと”ふたば地域サポートセンター準備室ふたすけ 第1回...

ふたば地域サポートセンター準備室ふたすけ 第1回       〇 プロフィール   ふたば地域サポートセンター準備室ふたすけ   連絡先住所:福島県双葉郡富岡町中央1-182         ホテルひさご内   連絡先電話番号:080-7028-6128   メールアドレス:futasuke8@gmail.com 「双葉8町村の地域活動の助っ人」で「ふたすけ」です。 富岡町のさくらモールとみおか向かいの、ホテルひさごの中に、2017年4月にオープンした 手づくりの小さな市民活動サポートセンターです。 活動は市民活動全般のお悩み相談、出前ブース&出前講座 活動ダイレクトリー(目録)づくりと情報発信の3本柱です。 中間支援組織の会議体にも積極的に参加しています。 運営主体は任意団体の「東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)」(本部・東京都千代田区)と 「双葉郡未来会議」(本部・いわき市)によるプロジェクトという位置づけで JCN福島担当の鈴木亮が室長兼雑用をやらせていただいています。 準備室は完全予約制ですが、お声がかかれば距離に関わらず オンライン技術も駆使して、可能な限りサポートさせていただきます。   Q1....

相双“このひと”臨時災害放送局 南相馬ひばりエフエム 第3回...

臨時災害放送局 南相馬ひばりエフエム 第3回  Q4. これからチャレンジしたいことは、どんなことですか。 時間はかかりましたが、復興へ向けて少しずつ動きが出て来ました。 南相馬市でどのようなことが起こっているか、日々ラジオから市民の声で伝えていきたいです。 イベント主催や復興活動されている方の出演や、職場体験で来た中学生 毎年クリスマスの時期には保育園や幼稚園児の声をお届けしていますが もっともっと多くの方が参加できるラジオになれればと思います。 ほっとするような南相馬市の空気感を届けられるラジオを目標に インターネットのサイマルラジオやリッスンラジオで全国へ向けても発信していきます。       Q5....

相双“このひと”臨時災害放送局 南相馬ひばりエフエム 第2回...

臨時災害放送局 南相馬ひばりエフエム 第2回 Q2. 力を入れていることは、どんなことですか。 市民の皆さんが楽しくなれるような話題、生活に役立つ情報の提供。客観性を持ち、正確に情報を伝えること。 即時性のあるラジオという媒体を意識した、スムーズで素早い情報の提供。 特に大きな余震や津波警報が出た際は、早朝・深夜でも駆けつけ 避難所開設や交通状況など、細やかな地域の情報を発信するようにしています。 また、市民の皆さんの"生の声"を伝えることを心がけており、イベント取材や放送へご出演頂くことで 「参加できるラジオ」を目指しています。    Q3....

相双“このひと”臨時災害放送局 南相馬ひばりエフエム 第1回...

臨時災害放送局 南相馬ひばりエフエム 第1回       〇 プロフィール   臨時災害放送局 南相馬ひばりエフエム   連絡先住所:福島県南相馬市原町区本町2-27         南相馬市役所内   連絡先電話番号:0244-24-3210   メールアドレス:hibari795@gmail.com 南相馬市の情報をラジオで発信。日々の生放送や市民の皆さんが出演する番組などを制作 南相馬の情報や話題を提供しています。   Q1....

相双“このひと”音楽教室 うたかんどう 第3回...

音楽教室 うたかんどう 第3回  Q4. これからチャレンジしたいことは、どんなことですか。 ・うたかんどう主催で、自身が所属している「閻魔堂」の生バンドや  プロのステージスタッフが組んだステージ音響で  「うたかんどう」の教室にきている生徒さんのコンサートを行いたい。 ・『音楽教室...

相双“このひと”音楽教室 うたかんどう 第2回...

音楽教室 うたかんどう 第2回 Q2. 力を入れていることは、どんなことですか。 一番音楽を教えたい場所が故郷の小高です。 音楽でみんなが笑顔になれれば、音楽の楽しみや素晴らしさを一人でも多くの人に伝え この音楽教室が、少しでも住民帰還のきっかけになればと思います。 また、レッスンを受けることにより、自身の現段階よりさらに上達するという事を知ってもらいたいです。    Q3....

相双“このひと”音楽教室 うたかんどう 第1回...

音楽教室 うたかんどう 第1回       〇 プロフィール   音楽教室 うたかんどう   連絡先住所:福島県南相馬市小高区泉沢字薬師前69-6   連絡先電話番号:080-6540-2708 中学生の頃「ベンチャーズ」に魅せられ、エレキギターを弾き始め高校生になってからは仲間とバンドを結成し その後は一旦就職しましたが、もっと音楽をやりたいとの思いでプロの道へ飛び込みました。 平成2年には歌手『都はるみ』の復帰に伴い、専属バンド【閻魔堂】のバンドマスターとなり 現在進行中(今年で26年目) 平成18年故郷の小高で歌、ギター、リズム、レコーディングなどを学べる音楽教室を開校しました。 原発事故による5年間の教室休校を経て今年の11月11日(金)再開校しました。   Q1....

相双“このひと”新地町役場職員インタビュー...

新地町役場職員インタビュー         〇 プロフィール   所属:復興推進課   職名:副技査   氏名:荒 雄一(あら ゆういち)   市町村役場職員となったきっかけをお聞かせ下さい。 震災の影響により、自分の育った町が震災で苦しんでいる中、土木という専門職を募集していたことから 大学で学んだ知識及び民間で得られた技術で町の復興事業に携わりたいと思ったのがきっかけです。   担当業務の内容や、意気込みなどをお聞かせください。 防災緑地公園事業・復興道路事業・防災集団移転団地促進事業   担当業務の中でこれまで一番印象に残っていることなどをお聞かせください。 防災集団移転団地促進事業で、団地が完成したとき引渡し式の中で団地申込者の住民から 「早急な対応で団地造成をしていただきありがとう」と言われたのが印象に残っています。   新地町のあなたのおすすめをお聞かせください。(食、場所、イベントなど) 新地町の福田という地区の福田十二神楽が100年以上続いており、春秋に神楽を奉納します。 県重要無形文化財に指定されており伝統文化を継承して今に繋がっています。 神楽師OBとして誇りに思っています。   あなたの今後の目標についてお聞かせください。 復興がまだ終わっていないため、一刻も早く町住民が安心安全に暮らせる町づくり そして震災前よりも活発な町づくりをしていきたいです。   最後にひとこと 復興半ばではあり前途多難ではありますが、一所懸命努力し日々精進していきたいと思います。

相双“このひと”南相馬市市民活動サポートセンター 第3回...

南相馬市市民活動サポートセンター 第3回  Q4. これからチャレンジしたいことは、どんなことですか。 南相馬市市民活動サポートセンターは平成17年4月にオープンし、今年で11年目になりました。 今まで行って来た活動を土台としてた上で、新たに活動を始めようとしている人たちが どのような支援を望んでいるかを、再度確認しながら、活動の見直しを行う予定です。    Q5....

相双“このひと”南相馬市市民活動サポートセンター 第2回...

南相馬市市民活動サポートセンター 第2回 Q2. 力を入れていることは、どんなことですか。 (1)市民活動に関する情報収集と提供 (2)市民活動に関する学習、研修機会の提供 (3)市民活動やボランティアの相談 (4)市民活動団体相互の連携、交流 (5)市民活動のための場所や施設の提供 Q3....

相双“このひと”南相馬市市民活動サポートセンター 第1回...

南相馬市市民活動サポートセンター 第1回       〇 プロフィール   南相馬市市民活動サポートセンター   連絡先住所:福島県南相馬市原町区栄町2-20   連絡先電話番号:0244-23-5420   メールアドレス:saposen@minami-soma.com  [南相馬市市民活動サポートセンター]   URL:http://www.minami-soma.com/saposen/ 南相馬市市民活動サポートセンターでは、様々な分野で活動している、市民活動団体や個人への支援 あるいはこれから活動を始めようとしている方の相談業務なども行っております。 南相馬市市民活動サポートセンターを利用することによって 「市民活動に関することがよく分かり、新しい出会いが生まれる」ような場になることを目指しています。 多くの方々の参加をお待ちしております。   Q1....

相双“このひと”広野町役場職員インタビュー...

広野町役場職員インタビュー         〇 プロフィール   所属:復興企画課 企画振興係   職名:主事   氏名:坂本 拓貴(さかもと ひろき)   市町村役場職員となったきっかけをお聞かせ下さい。 自分が生まれ育ったこの広野町の復興に少しでも力になれればと思い、採用試験を受験しました。   担当業務について、意気込みなどをお聞かせください。 震災復興関連業務を主に行っています。住宅の再建に係る支援金窓口や復興イベント 二ツ沼総合公園管理等の業務にも携わっています。   担当業務の中でこれまで一番印象に残っていることなどをお聞かせください。 平成28年2月11日に広野町二ツ沼総合公園で開催した「ひろのウィンタターウェスティバル」です。 FMX(フリースタイルモトクロス)や雪遊びなど町として初めて実施することも多く 冬季のイベントであるため、集客が見込めるか不安でしたが 当日は、天気にも恵まれ多くの来場があり、大きな歓声でつつまれたのを覚えています。   あなたの今後の目標についてお聞かせください。 震災から復興途中の広野町ですが、広野町の魅力や取組を多くの人に周知していき 多くの方に興味を持っていただかれるような環境整備をしていければなと思っています。   最後にひとこと 広野町は、山もあって海もあり、川もあるなどとても自然豊かな地域です。 小さなお子さんから楽しめる二ツ沼総合公園など多くの方が楽しめるスポットが沢山ありますので 一度ぜひ足を運んでいただけると幸いです。

相双“このひと”NPO法人相馬国際交流の会 第3回...

NPO法人相馬国際交流の会 第3回  Q4. これからチャレンジしたいことは、どんなことですか。 世界の国々へ出かけて行って、具体的な交流を図ってみたい。 多くの若者を育てることができる態勢づくりをしたいと考えています。 うわべだけでの交流だけでなく体験型の交流も進めてみたい、当面は韓国及びアメリカを想定しています。 現実としても課題と困難はありますが、チャレンジをしてみたいと考えています。 地域も大事にしながら。若者や市民を派遣できる様な信頼関係と基盤をつくりたい。 日本も世界の一部であるという発想をもちながら国際感覚を磨いていきたいです。 世界の平和や親善に少しでも役に立ちたいものです。    Q5....