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開催が近いイベント

5月
27
9:00 AM 春の野草展 道の駅「南相馬」 観光交流館ホール
春の野草展 道の駅「南相馬」 観光交流館ホール
5月 27 @ 9:00 AM – 5月 28 @ 5:00 PM
春の野草展 @ 道の駅「南相馬」 観光交流館ホール | 南相馬市 | 福島県 | 日本
5月
28
6:30 AM 第6回 のまおい夢気球プロジェクト 雲雀ヶ原祭場地
第6回 のまおい夢気球プロジェクト 雲雀ヶ原祭場地
5月 28 @ 6:30 AM – 9:00 AM
第6回 のまおい夢気球プロジェクト @ 雲雀ヶ原祭場地 | 南相馬市 | 福島県 | 日本
第6回 復興支援熱気球イベント のまおい夢気球プロジェクト in 雲雀ヶ原祭場地 5/27(土) 夜 18:40~19:00 バルーングロー 5/28(日) 朝 6:30~9:00 (受付6:10~6:45) ※ 天候状況により早く締め切る場合があります 熱気球体験搭乗
9:00 AM 第3回キッズ耕せプロジェクト~新... 新地町駒ケ嶺字向田地内(集合場所:みらいと支所(目黒鉄工内駐車場))
第3回キッズ耕せプロジェクト~新... 新地町駒ケ嶺字向田地内(集合場所:みらいと支所(目黒鉄工内駐車場))
5月 28 @ 9:00 AM – 12:30 PM
第3回キッズ耕せプロジェクト~新地のおいしい野菜を育てよう~ @ 新地町駒ケ嶺字向田地内(集合場所:みらいと支所(目黒鉄工内駐車場))
第3回キッズ耕せプロジェクト ~新地のおいしい野菜を育てよう~ 小学生参加者募集! 保護者の方が一緒に参加してもOKです。 日時:平成29年5月28日(日)    9:00~12:30  ※ 8:30集合 12:30解散  ※ 小雨決行(雨天の場合順延) 場所:新地町駒ケ嶺字向田地内 対象:小学生(30名程度)  ※ 定員になり次第締切 集合場所:みらいと支所(目黒鉄工内駐車場) 作業内容:田植え体験、かぼちゃの作付  ※ 田植え用に、長靴か不要な靴下をご用意ください。 参加費:200円(保険代) お申込み方法:メールまたは、電話(平日の9:00~17:00)  ※ レクリエーション保険加入手続きのためお申込みは5/24(水)まで
10:00 AM わくわく♪体操教室 新地発電所内 わくわくランド
わくわく♪体操教室 新地発電所内 わくわくランド
5月 28 @ 10:00 AM – 12:00 PM
わくわく♪体操教室 @ 新地発電所内 わくわくランド | 新地町 | 福島県 | 日本
6月
3
8:30 AM 第4回みちのく潮風トレイルウォー... 馬陵公演
第4回みちのく潮風トレイルウォー... 馬陵公演
6月 3 @ 8:30 AM
第4回みちのく潮風トレイルウォーキングWith第37回歩け歩け大会 @ 馬陵公演 | 相馬市 | 福島県 | 日本
第4回みちのく潮風トレイルウォーキングWith第37回歩け歩け大会 2017年6月3日(土) 小雨決行  雨天時:6月10日(土)へ順延 時  間:8:00集合 / 8:30スタート /12:30到着予定 コ ー ス :馬陵公園→清水橋→涼ケ岡八幡神社(トイレ休憩)→坪田地内→百尺観音→成田もやし付近→ 農業総合センター前→向陽中学校→スポーツアリーナそうま (到着後、お鍋をご用意しております) 持 参 物 :おにぎり等の軽食、水分補給用の飲み物(各自ご準備下さい) ※涼ケ岡八幡神社、百尺観音に飲み物の自販機がございます 参 加 費 :無料 応募締切:5月9日(金)相馬市観光協会へお電話でお申込み下さい。 問合せ・申込:相馬市観光協会/相馬スポーツツーリズム推進協議会(千客万来館) ℡0244-35-3300 相馬市役所・生涯学習課スポーツ振興課 ℡0244-37-2278
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相双“このひと” 記事一覧

相双“このひと”臨時災害放送局 南相馬ひばりエフエム 第3回...

臨時災害放送局 南相馬ひばりエフエム 第3回  Q4. これからチャレンジしたいことは、どんなことですか。 時間はかかりましたが、復興へ向けて少しずつ動きが出て来ました。 南相馬市でどのようなことが起こっているか、日々ラジオから市民の声で伝えていきたいです。 イベント主催や復興活動されている方の出演や、職場体験で来た中学生 毎年クリスマスの時期には保育園や幼稚園児の声をお届けしていますが もっともっと多くの方が参加できるラジオになれればと思います。 ほっとするような南相馬市の空気感を届けられるラジオを目標に インターネットのサイマルラジオやリッスンラジオで全国へ向けても発信していきます。       Q5....

相双“このひと”臨時災害放送局 南相馬ひばりエフエム 第2回...

臨時災害放送局 南相馬ひばりエフエム 第2回 Q2. 力を入れていることは、どんなことですか。 市民の皆さんが楽しくなれるような話題、生活に役立つ情報の提供。客観性を持ち、正確に情報を伝えること。 即時性のあるラジオという媒体を意識した、スムーズで素早い情報の提供。 特に大きな余震や津波警報が出た際は、早朝・深夜でも駆けつけ 避難所開設や交通状況など、細やかな地域の情報を発信するようにしています。 また、市民の皆さんの"生の声"を伝えることを心がけており、イベント取材や放送へご出演頂くことで 「参加できるラジオ」を目指しています。    Q3....

相双“このひと”臨時災害放送局 南相馬ひばりエフエム 第1回...

臨時災害放送局 南相馬ひばりエフエム 第1回       〇 プロフィール   臨時災害放送局 南相馬ひばりエフエム   連絡先住所:福島県南相馬市原町区本町2-27         南相馬市役所内   連絡先電話番号:0244-24-3210   メールアドレス:hibari795@gmail.com 南相馬市の情報をラジオで発信。日々の生放送や市民の皆さんが出演する番組などを制作 南相馬の情報や話題を提供しています。   Q1....

相双“このひと”音楽教室 うたかんどう 第3回...

音楽教室 うたかんどう 第3回  Q4. これからチャレンジしたいことは、どんなことですか。 ・うたかんどう主催で、自身が所属している「閻魔堂」の生バンドや  プロのステージスタッフが組んだステージ音響で  「うたかんどう」の教室にきている生徒さんのコンサートを行いたい。 ・『音楽教室...

相双“このひと”音楽教室 うたかんどう 第2回...

音楽教室 うたかんどう 第2回 Q2. 力を入れていることは、どんなことですか。 一番音楽を教えたい場所が故郷の小高です。 音楽でみんなが笑顔になれれば、音楽の楽しみや素晴らしさを一人でも多くの人に伝え この音楽教室が、少しでも住民帰還のきっかけになればと思います。 また、レッスンを受けることにより、自身の現段階よりさらに上達するという事を知ってもらいたいです。    Q3....

相双“このひと”音楽教室 うたかんどう 第1回...

音楽教室 うたかんどう 第1回       〇 プロフィール   音楽教室 うたかんどう   連絡先住所:福島県南相馬市小高区泉沢字薬師前69-6   連絡先電話番号:080-6540-2708 中学生の頃「ベンチャーズ」に魅せられ、エレキギターを弾き始め高校生になってからは仲間とバンドを結成し その後は一旦就職しましたが、もっと音楽をやりたいとの思いでプロの道へ飛び込みました。 平成2年には歌手『都はるみ』の復帰に伴い、専属バンド【閻魔堂】のバンドマスターとなり 現在進行中(今年で26年目) 平成18年故郷の小高で歌、ギター、リズム、レコーディングなどを学べる音楽教室を開校しました。 原発事故による5年間の教室休校を経て今年の11月11日(金)再開校しました。   Q1....

相双“このひと”新地町役場職員インタビュー...

新地町役場職員インタビュー         〇 プロフィール   所属:復興推進課   職名:副技査   氏名:荒 雄一(あら ゆういち)   市町村役場職員となったきっかけをお聞かせ下さい。 震災の影響により、自分の育った町が震災で苦しんでいる中、土木という専門職を募集していたことから 大学で学んだ知識及び民間で得られた技術で町の復興事業に携わりたいと思ったのがきっかけです。   担当業務の内容や、意気込みなどをお聞かせください。 防災緑地公園事業・復興道路事業・防災集団移転団地促進事業   担当業務の中でこれまで一番印象に残っていることなどをお聞かせください。 防災集団移転団地促進事業で、団地が完成したとき引渡し式の中で団地申込者の住民から 「早急な対応で団地造成をしていただきありがとう」と言われたのが印象に残っています。   新地町のあなたのおすすめをお聞かせください。(食、場所、イベントなど) 新地町の福田という地区の福田十二神楽が100年以上続いており、春秋に神楽を奉納します。 県重要無形文化財に指定されており伝統文化を継承して今に繋がっています。 神楽師OBとして誇りに思っています。   あなたの今後の目標についてお聞かせください。 復興がまだ終わっていないため、一刻も早く町住民が安心安全に暮らせる町づくり そして震災前よりも活発な町づくりをしていきたいです。   最後にひとこと 復興半ばではあり前途多難ではありますが、一所懸命努力し日々精進していきたいと思います。

相双“このひと”南相馬市市民活動サポートセンター 第3回...

南相馬市市民活動サポートセンター 第3回  Q4. これからチャレンジしたいことは、どんなことですか。 南相馬市市民活動サポートセンターは平成17年4月にオープンし、今年で11年目になりました。 今まで行って来た活動を土台としてた上で、新たに活動を始めようとしている人たちが どのような支援を望んでいるかを、再度確認しながら、活動の見直しを行う予定です。    Q5....

相双“このひと”南相馬市市民活動サポートセンター 第2回...

南相馬市市民活動サポートセンター 第2回 Q2. 力を入れていることは、どんなことですか。 (1)市民活動に関する情報収集と提供 (2)市民活動に関する学習、研修機会の提供 (3)市民活動やボランティアの相談 (4)市民活動団体相互の連携、交流 (5)市民活動のための場所や施設の提供 Q3....

相双“このひと”南相馬市市民活動サポートセンター 第1回...

南相馬市市民活動サポートセンター 第1回       〇 プロフィール   南相馬市市民活動サポートセンター   連絡先住所:福島県南相馬市原町区栄町2-20   連絡先電話番号:0244-23-5420   メールアドレス:saposen@minami-soma.com  [南相馬市市民活動サポートセンター]   URL:http://www.minami-soma.com/saposen/ 南相馬市市民活動サポートセンターでは、様々な分野で活動している、市民活動団体や個人への支援 あるいはこれから活動を始めようとしている方の相談業務なども行っております。 南相馬市市民活動サポートセンターを利用することによって 「市民活動に関することがよく分かり、新しい出会いが生まれる」ような場になることを目指しています。 多くの方々の参加をお待ちしております。   Q1....

相双“このひと”広野町役場職員インタビュー...

広野町役場職員インタビュー         〇 プロフィール   所属:復興企画課 企画振興係   職名:主事   氏名:坂本 拓貴(さかもと ひろき)   市町村役場職員となったきっかけをお聞かせ下さい。 自分が生まれ育ったこの広野町の復興に少しでも力になれればと思い、採用試験を受験しました。   担当業務について、意気込みなどをお聞かせください。 震災復興関連業務を主に行っています。住宅の再建に係る支援金窓口や復興イベント 二ツ沼総合公園管理等の業務にも携わっています。   担当業務の中でこれまで一番印象に残っていることなどをお聞かせください。 平成28年2月11日に広野町二ツ沼総合公園で開催した「ひろのウィンタターウェスティバル」です。 FMX(フリースタイルモトクロス)や雪遊びなど町として初めて実施することも多く 冬季のイベントであるため、集客が見込めるか不安でしたが 当日は、天気にも恵まれ多くの来場があり、大きな歓声でつつまれたのを覚えています。   あなたの今後の目標についてお聞かせください。 震災から復興途中の広野町ですが、広野町の魅力や取組を多くの人に周知していき 多くの方に興味を持っていただかれるような環境整備をしていければなと思っています。   最後にひとこと 広野町は、山もあって海もあり、川もあるなどとても自然豊かな地域です。 小さなお子さんから楽しめる二ツ沼総合公園など多くの方が楽しめるスポットが沢山ありますので 一度ぜひ足を運んでいただけると幸いです。

相双“このひと”NPO法人相馬国際交流の会 第3回...

NPO法人相馬国際交流の会 第3回  Q4. これからチャレンジしたいことは、どんなことですか。 世界の国々へ出かけて行って、具体的な交流を図ってみたい。 多くの若者を育てることができる態勢づくりをしたいと考えています。 うわべだけでの交流だけでなく体験型の交流も進めてみたい、当面は韓国及びアメリカを想定しています。 現実としても課題と困難はありますが、チャレンジをしてみたいと考えています。 地域も大事にしながら。若者や市民を派遣できる様な信頼関係と基盤をつくりたい。 日本も世界の一部であるという発想をもちながら国際感覚を磨いていきたいです。 世界の平和や親善に少しでも役に立ちたいものです。    Q5....

相双“このひと”NPO法人相馬国際交流の会 第2回...

NPO法人相馬国際交流の会 第2回 Q2. 力を入れていることは、どんなことですか。 若い世代や市民の多くの方に異文化を理解することで、世界に対する また異なる文化に対する理解度を深めていただき、今後の人生や仕事に活かしていただく。 具体的には平成28年2月28日(日)相馬市総合福祉センター...

相双“このひと”NPO法人相馬国際交流の会 第1回...

NPO法人相馬国際交流の会 第1回       〇 プロフィール   NPO法人相馬国際交流の会   連絡先住所:福島県相馬市山上字須萱27   連絡先電話番号:080-5220-6298   メールアドレス:ara-sk@kne.biglobe.ne.jp  [NPO法人相馬国際交流の会]   URL:http://soma-sifa.org 相馬国際交流の会は2014年にNPO法人として認可されましたが、10年以上前から活動してきた団体です。 相馬地方の近隣に住む外国の方々と市民の交流、異文化に対する理解と体験を通じてのコミニュテイづくりや 地域おこしなどを目指しております。 主な事業としては世界の文化や料理を紹介する「わくわくワールドフェスタ」や 福島大学との連携でのホームステイの協力や世界の料理教室、異文化紹介公演活動などを行っております。 多くの会員のみなさまと楽しく豊かな時間を過ごすことが大事です。 会員は常に募集しております。   Q1....

相双“このひと”NPO法人みんなのしあわせプロジェクト

相双“このひと”NPO法人みんなのしあわせプロジェクト 第3回...

NPO法人みんなのしあわせプロジェクト 第3回 Q4. これからチャレンジしたいことは、どんなことですか。 音楽会は今回に限らず、定期的に行われていくと思います。 音楽がある町がいいですね。 障がい者も参加することで イメージが明るくなって 彼らが楽しく働き 暮らせる町になって欲しいです。 Q5....

相双“このひと”NPO法人みんなのしあわせプロジェクト

相双“このひと”NPO法人みんなのしあわせプロジェクト 第2回...

NPO法人みんなのしあわせプロジェクト 第2回 Q2. 力を入れていることは、どんなことですか。 『NPO法人みんなのしあわせプロジェクト』は障がい者を支援するための団体で 障がいを持つ子どもたちの療育と居場所である「ゆうゆうクラブ」や 障がい者の働く場と居場所である「工房もくもく」の福祉事業と共に アートや音楽活動も行っていきます。 「生きることは表現すること」という考え方で 障がいを持つ人の創作と発表の場を作ると同時に ミュージシャンを呼んでコンサートやライブを開く機会を作っていきたいと思っています。 福祉事業の方も、利用したい方々のニーズにあった事業所を今後も増やしていきたいと考えています。 Q3....

相双“このひと”NPO法人みんなのしあわせプロジェクト

相双“このひと”NPO法人みんなのしあわせプロジェクト 第1回...

NPO法人みんなのしあわせプロジェクト 第1回       〇 プロフィール   NPO法人みんなのしあわせプロジェクト   連絡先住所:相馬市岩子字明神前25の1   メールアドレス:minnanosiawase.soma@gmail.com   Q1. 取組のきっかけは、どのようなことでしたか。   障がいをある人たちもない人も、音楽の力で心のバリアフリーを築き 音楽を楽しみたいという事も大事なコンセプトと考えています。 2015年に新しく立ち上げた『NPO法人みんなのしあわせプロジェクト』では 2015年11月21日(土)には2度目となる音楽会も開催し ゲストに弾き語りは必聴の浜田真理子さんが島根から来てくださいました。 ご存知、堀下さゆりさんは相馬出身のシンガーソングライター。 1GATAは、糖尿病1型を持つ人のバンドです。 南相馬のえんどう豆は、障がい者の作業所ですが、生バンドで元気な演奏を聴かせてくれました。 ゆうゆうクラブの子どもたちの紹介もありました。 ...

相双“このひと”川内村役場職員インタビュー...

川内村役場職員インタビュー         〇 プロフィール   所属:総務課 企画政策係   職名:主事   氏名:秋元 絵理(あきもと えり)   市町村役場職員となったきっかけをお聞かせ下さい。 平成26年の春に、川内村に引っ越してきました。 豊かな自然に囲まれ、また、人々がとても温かく、すぐにこの川内村が大好きになりました。 村のため、村に住む人々のために仕事がしたいと考え、採用試験を受験しました。   担当業務について、意気込みなどをお聞かせください。 広報業務を主に行っています。広報誌(月1回)制作、ホームページとFacebook の更新をしています。また、統計、空き家対策、防災無線等の業務にも携わっています。   担当業務の中でこれまで一番印象に残っていることなどをお聞かせください。 入庁したての時、広報制作において、ページの割振りや校正等、手探り状態でした。 そんな中、上司や同僚に多くの面で助けてもらい、完成することが出来ました。 初めて携わった広報誌を手に取った時、とても嬉しかったのを覚えています。   あなたの今後の目標についてお聞かせください。 川内村の魅力、川内村の人々の取り組みを、より広く周知していけるよう 情報発信を行っていきたいと考えています。 平成27年10月から開始した、村のFacebookにおいても、川内村の日常を発信できればと思っています。   最後にひとこと 川内村は、自然豊かで水清らかな場所です。 モリアオガエル繁殖地で天然記念物に指定されている「平伏沼(へぶすぬま)」が有名です。 また、平成28年4月には、室内プール「モリタロウプール」も完成予定です。 他にも、楽しめるスポットが有りますので、一度ぜひ足を運んでいただけると幸いです。

相双“このひと”岡田書店 第3回...

岡田書店 第3回  Q4. これからチャレンジしたいことは、どんなことですか。 今自分が楢葉町で古書店を開いている事がチャレンジだと思っていますが 現在、お店のスペースがかなり狭いので、たくさん商品が陳列できる様に もう少し店舗を大きくして営業出来ればと思っています。    Q5....

相双“このひと”岡田書店 第2回...

岡田書店 第2回 Q2. 力を入れていることは、どんなことですか。 相双地域の郷土史にはもちろん力を入れていますが その他にも、手塚治虫、藤子不二雄、永井豪、石ノ森章太郎、横山光輝などの絶版ものの漫画や '60年代から'70年代の古い少年誌、サブカルチャーや音楽雑誌などにも力を入れています。 推理・サスペンスや時代・歴史などの人気小説はもちろんコミックも100円から幅広く取り揃えております。 Q3....

相双“このひと”岡田書店 第1回...

岡田書店 第1回       〇 プロフィール   岡田書店   連絡先住所:福島県双葉郡楢葉町大字山田岡字竹ノ花11-2   メールアドレス:okadashoten@ruby.plala.or.jp 全国古書籍商組合連合会・福島県古書籍商組合加盟店 (事務局)いわき市平中神谷十二所57 戦前からいわき市で70年以上続く、古書店の3代目です。   Q1....

相双“このひと”南相馬ソーラー・アグリパーク職員インタビュー④...

南相馬ソーラー・アグリパーク職員インタビュー

相双“このひと”南相馬ソーラー・アグリパーク職員インタビュー③...

南相馬ソーラー・アグリパーク職員インタビュー

相双“このひと”南相馬ソーラー・アグリパーク職員インタビュー②...

南相馬ソーラー・アグリパーク職員インタビュー

相双“このひと”南相馬ソーラー・アグリパーク職員インタビュー①...

南相馬ソーラー・アグリパーク職員インタビュー

相双“このひと”南相馬ソーラー・アグリパーク 第3回...

南相馬ソーラー・アグリパーク 第3回  Q4. これからチャレンジしたいことは、どんなことですか。 南相馬市内の小中学校の子どもたちは、総合学習の一環でパークを訪れます。 年に1回だけでも嬉しいことですが、私たちは、子どもたちに より深く学び・体験できる機会を持ってもらうため 来年から週末や長期の休みに行うスクールの回数を増やします。 また、小中学生だけでなく、地元の高校生の人材育成にも貢献したいと考えています。 具体的には、社会・地域のために何かやりたい高校生に対して、その活動をサポートし 高校生がチャレンジできる場を作っていきます。 さらに、パークで行っている再エネの体験学習プログラムを パーク以外の再エネ施設でもできるよう活動を進めています。 来年には、福島県内で複数の再エネ施設をめぐるツアーを実施します。 サマースクールのひとコマ    Q5....

相双“このひと”南相馬ソーラー・アグリパーク 第2回...

南相馬ソーラー・アグリパーク 第2回 Q2. 力を入れていることは、どんなことですか。 私たちは、南相馬ソーラー・アグリパークで太陽光発電や水力発電の体験学習を行っています。 また、南相馬市とも協力し、サマースクール・ウインタースクールでも 再生可能エネルギーをテーマとした体験学習を行っています。 この体験学習を通して、私たちは、子どもたちの「考える力」「発表する力」「行動する力」を育てることに 力を入れています。 特に、「発表する力」を大切にしています。発表しなくてもしっかり考え・行動することはできますが 積極的に発表する方が、よく考え、自ら行動する傾向が強いのです。 そのため、私たちは、子どもたちが自分の考えを積極的に発表することを、スクールを通して大事にしています。 そして、長期的には、地元の子どもたちの中から、長い年月がかかる福島の復興のリーダーを生み出したいと 思っています。   Q3....

相双“このひと”南相馬ソーラー・アグリパーク 第1回...

南相馬ソーラー・アグリパーク 第1回       〇 プロフィール   南相馬ソーラー・アグリパーク   連絡先住所:福島県南相馬市原町区泉字前向15   連絡先電話番号:0244-26-5623   メールアドレス:info@fukushima-solar.com 太陽光発電所(手前)とドーム型植物工場(奥)   Q1....

相双“このひと”楢葉町役場職員インタビュー...

楢葉町役場職員インタビュー         〇 プロフィール   所属:総務課   職名:主事   氏名:齋藤 訓枝(さいとう のりえ) (上記画像、右側の職員の方です)   市町村役場職員となったきっかけをお聞かせ下さい。 私自身も震災で被災したことから、頼れたところは町であり、改めて行政の有難さや重要性を感じました。 それから生まれ育った町の復興、発展に携わりたいと思うようになり これまで働いていた会社を辞めて採用試験を受けました。   担当業務について、意気込みなどをお聞かせください。 主な業務としては、非常勤職員の管理や、職員の健康管理、選挙事務等を担当しています。   担当業務の中でこれまで一番印象に残っていることなどをお聞かせください。 今年の4月に職員となったばかりで、毎日が印象に残る程、密度の濃い日々を過ごしています。 その中でも「仕事はチームワーク」といつもフォローして下さる先輩職員の方々には感謝の思いでいっぱいです。   あなたの今後の目標についてお聞かせください。 現在は直接住民の方々と接する機会は少ないですが、皆様に信頼して頂けるような職員になりたいです。 その為にもまずは早く仕事を覚えて、適切な業務を行う為に基礎知識を身に付け、経験を重ねていきたいです。   最後にひとこと 9月には町の温泉施設、「サイクリングターミナル・しおかぜ荘」のリニューアルオープンも控えておりますので 町民はじめ沢山の方々にお越し頂きたいです。楢葉町の復興をもっと加速させていけるように 微力ながら邁進して参ります。

相双“このひと”NPO法人ハッピーロードネット 第3回...

NPO法人ハッピーロードネット 第3回  Q4. これからチャレンジしたいことは、どんなことですか。 平成17年から行っている高校生によるフォーラムも、昨年度で10回を数えました。 今年は海外の高校生も招待し、第1回「ハイスクール世界サミットin福島」を8月にいわき市で開催しました。 東北の現状を世界に発信すると共に、グローバルな人材育成に寄与します。 これからも、浜通り地域の早期復興・更なる発展に向け、まちづくり・みちづくり活動を通して 子どもたちと一緒に楽しく取り組んで行きます。       Q5....

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